仕事効率化

AI活用術

Node.jsの脆弱性修正でMacのnvmを24.22.1に。入れただけでは、動いているAIのセッションは古い版のままだった

2026年10月21日、Node.jsにHigh 4件を含む脆弱性の修正が出ました。AIのエージェントを複数動かす自分のMacをnvmで24.22.1にした記録から、動いている場所の洗い出し、更新、本当に切り替わったかの確かめ方をまとめます。
AI活用術

公開直後にAdMobの広告が出ないとき、待つか直すか。app-ads.txtとマーケティングURLの確かめ方

iPhoneアプリの公開直後にAdMobの広告が出ず、公式ヘルプの目安どおり待ちかけたら、原因はApp Store Connectの必須ではない欄「マーケティングURL」の空欄でした。待つか直すかの見分け方とチェックリストをまとめます。
AI活用術

Google Playのクローズドテスト準備で、AIの調査を何度も訂正した話。審査送信までの順番と確認のコツ

個人開発のアプリでGoogle Playのクローズドテストを準備したとき、AIの調査が住所の公開範囲やテスター募集の条件などで何度も外れました。公式の別ページや実画面で正した経緯と、審査送信までの順番、確認のポイントをまとめます。
AI活用術

AIの狙いはPromptで作るか、後から画像処理で強制するか。精霊イラストで学んだ2つの誤算

個人開発しているNumber Mergeの収集キャラクター素材を画像生成AIで作る過程で、頭身を固定してしまった補足文言の見落としと、完成画像のキャラと装飾を画像処理で分けようとして失敗した2つの経緯を紹介します。
AI活用術

DiffusionBeeを消したのに容量が戻らない。Macで完全アンインストールする手順

DiffusionBeeのアプリを消しても容量が戻らないときに確認したい隠しフォルダ「.diffusionbee」。実機で27GBのモデルが残った記録を基に、Finderで安全に完全削除する手順を紹介します。
AI活用術

AI生成物でGitが重くなる前に、分けておきたい2種類のファイル

AI生成の画像や一覧ページをGitへ追加し続けてGitリポジトリが重くなった実例から、再生成できる派生物と残すべき一次資料を分ける整理術を紹介します。
AI活用術

App Store Connectで、URLを1つ変えるだけのはずが新しいバージョンが必要になった

個人開発しているアプリ「物見やぐら訓練所」のApp Store Connect提出作業で、バージョン番号の食い違い、画像の並び順、記号入力エラーなど、次々と落とし穴にぶつかった経緯を紹介します。
AI活用術

別のAIが作った調査報告書の前提を検証したら、『100バイト制限』が誤りだった

別のAIが作ったApp Storeキーワード欄の調査報告書に『100バイト制限』という前提があった。WebSearchと実測で検証したところ、実際は文字数制限だと分かった経緯を紹介します。
AI活用術

SNSを立ち上げた後も、なぜ毎日のように小さな判断が続いたのか

SNS運用を立ち上げた後も、投稿方針・フォロー戦略・収益化条件・表示名まで、毎日のように小さな判断が続いた。同じ基準で都度確認しながら進めた経緯を紹介します。
AI活用術

複数アプリ・Blog運営で湧く新しい技術的興味、なぜ『今の事業とは別』と線引きしてきたのか

複数のアプリやBlogを運営しながら次々と湧いてくる技術的な興味を、どう扱うか。実証も需要も無い段階で手を広げすぎないための線引きの原則を紹介します。
トップへ戻る